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超短期、連続制限高(安)での逆張り

マーケットは売りと買いが拮抗して成り立っているものですから、下がるときでも上がるときでも、途中で小さく戻りを入れて動いていくことが多いです。特に株は値幅が大きいですから、ゆり戻しの幅も大きく、逆張りによって利益を確保することも可能です。中でも悪材料が出てストップ安になっているような場合で、それが2連続で続いたときは翌日の寄り付きの高値を売りです。逆に連続ストップ安のときは3日目の寄付きを買いです。ただし反社会的なニュースなどで下がっているときは要注意です。このような場合はファンドなどが投げてきますので予想以上に大きく下がることがあるので、手を出してはいけません。
利食いは10~20%を目標にして、今まではほとんど負けていません。
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