スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

指標発表の時の逆指し値

相場を大きく動かす指標の発表の時に私が取っている戦法を紹介します。
結構リスクがありますが、今のところは成功率は高いです。
例えば、現在のようにドルにとってマイナスの状況にあるときに、米雇用統計などのような指標発表直前に、例えば、20pips下に動いたならショートポジションを取る逆指し値をしておくのです。
必ず、リミットを設定し、長くは持たないことを基本にします。
そして、ストップは10pips上ぐらいのすぐのところに起きます。
行ってこいのときの時も多いので、リスクはありますがわずか10pipsにしているので、大きな痛手は受けません。
そして、逆に大きく動いたときには、指し値にヒットしませんので、損はしません。

スポンサーサイト

<< 金相場チャートにかけてみたとき | ホーム | これは!という時に株式投資で資産運用 >>

コメント

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

 BLOG TOP 


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。