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優待券の取り合い

 普段は誰にも株の話をしないので、売買を邪魔される事は無いのだが、「株主優待」が絡むと自由に売買が出来ず、オイラも「アホルダー」の仲間入り・・・ (T_T)
 「愛眼(9854)」もそんな投資失敗銘柄の一つだ。
 若い頃は家族や親戚にメガネを掛ける者は稀で近くに「愛眼」の店舗もなかったので、昔から持っている「愛眼」の株主優待券は棄てていた。
 だけども近年、近くに「愛眼」の店舗が出来、親や義兄も歳を取るようになり、株主優待券を欲しいと言い出してきた。
 株主優待券が取り合いになったので、親がもっと株を買い増せと矢の催促!
 2005年8月に株価が千円越えで欲に目が眩み、「株価が新しい局面に入った \(^o^)/ 」と良い方に解釈し、結局1,020円ほどで株を買い増した。
 その後の展開は・・・(T_T)
優待券が絡むとロクなことは無い・・・

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